公園の外側を通って買いものに行きました。曇り空でも蒸し暑いです。



サルスベリの花が見事に咲いています!

ランタナの花に色々な蝶がまっています。
ランタナは南アメリカ原産なので暑さに強いようです。花の色も色々変わるので「七変化」ともいわれています。
公園の外側を通って買いものに行きました。曇り空でも蒸し暑いです。



サルスベリの花が見事に咲いています!

ランタナの花に色々な蝶がまっています。
ランタナは南アメリカ原産なので暑さに強いようです。花の色も色々変わるので「七変化」ともいわれています。

公園の中も外も一番多いのがアベリアです。
スイカズラの一種でハチ🐝がまわりに飛びかっているので注意が必要です。

ランタナの花もきれいです。
中南米原産で寒さに弱いようですが、雪が降らない静岡では大丈夫なようですが。
毒性があるようですが、公園の花は栽培種で毒性はないようです。

ユリは知らないうちに生えています。これはシンテッポウユリで、球根ではなく種子で増えます。大量な種が風で飛んで来るのでどこでもはえて花を咲かせます。きれいな花ですが、どこでも育つ強い生命力があるので微妙な植物です。


今日から暑い日が続きますね!
いつもはうれしい青空も暑さを増す働きしかないです!
噴水塔も青空に映えています。




クチナシも終わり、芙蓉と百合が咲き始めました。
暑くなって来ましたが、夕方から噴水ショーは涼しくて良いですね!
もうすべて散ってしまったと思ったクチナシも、あじさいがある広場の入口に大きな花を咲かせいます。6月中までは花と香りが楽しむことができそうです!

この花は花かんざしのようです。公園の外側に咲いています。

ネムノキは丈夫ですね。枝をのばし、切っもまたのびてきます。花はこれからですね。

公園の外側の端に咲いているのがアガパンサスです。薄紫のきれいな花です。皆さんスマホで写真を撮っています。

なんとトイレの入口にユリの花が咲いています。

公園は色とりどりのあじさいが見頃です。
一番は噴水塔の裏側の道の終点にある広場です。以前は荒れ放題でしたが、公園愛護会の努力で河津桜、あじさい、椿が咲く場所になっています。



公園の他の場所でもあじさいがいっぱいです。

なんとコスモスと一緒に咲いています。

名残りのクチナシが咲いて、ほのかな香りが懐かしいです。

今年もまたジャカランダは咲きそうにないです。
なんとかならないのかな?

常磐公園の時計塔側から広場に入ると最初に出会うのはエゴノキです。下向きの白い花が咲きます。5月中頃に咲いて6月中頃には実がなります。
実の中には「エゴサポニン」という有毒成分を含んでおり、人間や多くの動物にとって有毒です。

エゴノキの花はこんな花です。

噴水塔の裏側には大きなエゴノキがあります。

隣にはクチナシの木があります。5月に白い花が咲きます。香りが広場一面に漂います。
常磐公園ではクチナシの花が散り、今は公園内はどこでもアジサイの花が咲いています。色はやはり青紫ですね!


サルスベリも咲き始めましたが、赤系では無く白が咲きに咲いています。

アパンガスもきれいです。
ネムノキも丈夫で枝を切ってもまた伸びてきます。花はかれん?な感じですね!
